埼玉県の浮気調査・素行調査は「総合探偵社マックス調査事務所」にお任せ下さい。決定的な浮気の証拠を収集します!

浮気調査の注意点

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浮気調査の注意点

浮気の証拠をしっかり掴む為に…

ご依頼者の協力も必要です!

浮気の証拠浮気調査(素行調査)は、ご依頼人と当社が二人三脚で行うものと考えています。

その為にはご依頼人との協力関係・信頼関係が必要不可欠です。お互いに情報を共有して最良の調査結果に結び付けられればと思います。浮気調査の実施に当たっては、幾つかお気をつけて頂きたい点と、ご協力して頂きたい点があります。

調査開始時間の設定について

万一のことを考えて開始時間には余裕をもって!

浮気調査の調査日時調査費用を少しでも抑えたいと考え、開始時間をギリギリに設定する方がいらっしゃいます。当社の経験上、「開始前に既に外出してしまった」という事例もあります。開始時間は調査対象者が外出すると思われる時刻から1時間前にスタンバイするのが一般的です。

万一、30分早まった場合等でも対応可能ですので、余裕を持って開始時間を決定することをお勧め致します。探偵会社によっては、当日分の調査費用全額を請求されることもありますので、貴重な調査費用を無駄にしないよう気を付けましょう。

本調査当日は普段通りに!

普段と変わらぬ行動を!自然体でいるのが一番!

自然体でいること特に調査前日と当日に於きましては、いつも通りに配偶者に対して接してください。出来るだけ情報を得たいと考え、普段は聞かない事を聞いたり、無理やり聞き出そうとすると不信感を持たれます。また外出中の配偶者に普段はあまり連絡しないのに頻繁に連絡を入れるなどの行動も同様です。「普段は聞かないのに、なぜ?」と違和感を覚えさせてしまう可能性もあります。

これとは逆に、不自然なくらい配偶者に対し無関心になる方もいます。日頃質問攻めにしている方が、「何も聞いて来ない」となると、これもまた逆に不自然になります。「何かがおかしい?」と疑問に思われることもあります。このような不自然な対応が配偶者の警戒感につながり、妻がどこからか見ているのではないか?と後方を気にしたり、周囲をキョロキョロしたりという行動になって現れます。

賢い配偶者なら探偵を雇っているのでは?と思い、背後から付いてくる人物をチェックしたりもします。このような行動を取られると調査に大きな妨げとなり、結果が出ない可能性も十分に考えられます。また、用心して、浮気相手に接触しない可能性も出てきます。あくまでも、普段通りの生活、コミュニケーションを心掛けて下さい。

配偶者を問い詰めない!

調査期間中は絶対やってはいけません!

配偶者を問い詰めてはいけない調査開始前(前日)などに、「あなた、浮気してるでしょう?」と問い詰めたり、「探偵にお願いして調べるわ」と言った言葉は絶対に禁句です。カマをかけたり、警告したつもりでしょうが、これにより調査対象者に警戒心が生まれ、調査には明らかに妨げとなるばかりか、浮気の証拠を撮ることはほぼ不可能になるでしょう。

また、当社では、調査の経過報告をリアルタイムでご依頼人に連絡していますが、浮気相手と接触したことを伝えると、我慢できずに配偶者に電話やメールをしてしまう方もいます。

浮気の証拠が撮れた後であればまだましですが、その前での連絡は最悪で、全てが水の泡になります。

心情は察しますが、今一度、「何の為に探偵会社に調査を依頼したのか?」(浮気のシロクロをハッキリさせる為・離婚する為・親権を取る為・浮気相手に慰謝料を請求する為等)を冷静に考え、先を見据えた行動を取ることが大切です。

調査契約書や領収書の保管は慎重に!

探偵会社に依頼?バレたら調査は不可能になります!

調査契約書の保管は慎重に探偵会社は、調査依頼を受件した場合、必ず「調査契約書」をご依頼人と交わします。当然契約書面の控えをご依頼人にお渡ししますが、これをご自宅に持ち帰った後、調査対象者(夫・妻)に見つかってしまったということがあります。

調査契約書は「探偵に調査を依頼した」という紛れもない証拠になる訳です。見つけた夫・妻は、これを貴方に問いただす方もいれば、見つけたことを黙っている方もいます。問いただされた場合であれば、即調査は中止になります。黙っていた場合は、調査中に間違いなく警戒行動が見られ、結果はほぼ出せないでしょう。

ご自宅での保管が厳しい場合は、実家、血縁親族、兄弟姉妹などに預けておいた方が良いでしょう。

浮気調査を依頼したことは周囲に話さない!

他言無用!余計なリスクはなるべく避けましょう!

浮気調査を依頼したことは話さない「情報は人から人へ」簡単に伝わったり、漏れたりします。探偵会社に調査を依頼した事実や、また調査期間中は一切周囲には話さない方が賢明です。但し、実の両親に事前に相談してあって、調査費用も面倒見てもらっている場合などでは例外です。

特に気を付けて頂きたいのは、浮気をしている夫又は妻側の親族(義理の父母・義理の業兄弟姉妹・義理の親戚等)です。相手側の血縁親族は大変に危険です。依頼した事実は筒抜けと思った方がよいでしょう。

この場合も、事前に調査対象者に対策を取られ、「浮気の証拠を撮る」ことは難しいでしょう。また、友人・知人(特に、浮気をしている夫・妻の友人・知人)も気を付けましょう。「ここだけの話し・・・」は「無限に広まるもの」と考えた方がよいです。

相談した友人が夫の浮気相手だったといこともあります。依頼したことを周囲に話すということは、それだけリスクが多くなるだけです。細心の注意を払う必要があります。

 

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