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探偵社の料金システムとは

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探偵料金システム

探偵社の調査料金は、

高額ではないか?追加で料金が発生しないか?

疑問「探偵社によって料金がバラバラ」などと言われることも少なくなりません。また、料金システムが今一つ理解できない方もいらっしゃると思います。「最終的にいくら掛かるのか?」と不安になる方もいるのではないでしょうか?調査費用以外に掛かる費用も、しっかり理解しておくことが大切です!

このページではこのような疑問や不安のある方の為に探偵社の主な料金設定例や注意点をご案内致します。
是非、ご参考下さい!

 

時間制

時間制とは、実際に調査で実働した調査時間に応じて、料金を設定する料金体系です!

例えば、1時間に付き、7,000円といった形で設定するものです。単純に「1時間当たりの料金×調査時間」という計算の為、分かり易い設定方法です。

但し、注意点があります。

調査員の人数に応じて「1時間に付き7,000円×調査員の数」としている探偵社もあります。浮気調査等の素行調査系は、基本的に最低2名の調査員は必要と当社では考えています。調査を一人で行うことは調査対象者を見失うリクスが高まります。

また、調査現場によっては、出入り口の多数ある場所や、張り込みで同一人物が何時間も同じ場所に居ると、対象者や周囲に怪しまれる可能性もある為、3名~4名の調査員を動員して調査を行うこともあります。

 こうなりますと、例えば、調査員3名で調査を実施した場合

時間 7,000×3=21,000

 の調査費用が発生し、これに調査時間分が加算されていくことになりますので、

 例えば時間の調査だった場合

 21,000円×6時間=126,000

 の調査費用が掛かることになります。

 またこれに消費税%が加算されると、

 合計 136,080

 になります。

ご依頼者は、探偵社に依頼するにあたって、調査員の人数がどれくらい必要なのか?知る由もありません。2名で十分な案件でも、探偵社側から「3名~4名」は必要ですと言われれば、その通りに契約してしまう方もいます。ここで、アドバイスしたいことは、数社から見積もりを取ることです。一社だけの見積もりで契約することは好ましくありません。

ポイント

  • 時間制の料金設定で費用に大きく左右するのは「調査日数」「調査時間」「調査員の数」の3点です。
  • 数社から見積もりを取って、比較検討してから、探偵社を選択することをお勧め致します。

 

時間制パック料金

規定時間内の調査であれば、延長・追加料金も発生しません。また、割安な料金設定になっています!

文字通り、パックですので、これを辞書で調べると、「複数のサービスをひとまとめにした料金。通常、ばらばらに購入するよりも安く設定される。」とあります。

 探偵社の場合も、ほぼこの意味と同様で、時間パック制だと

12時間パック15時間パック20時間パックなど様々ですが、

例えば、20時間パックだとして日の調査時間が5時間だった場合

残り15時間分は次回の調査で消化していくことになります。

但し、1日の調査時間がロングになった場合は、12時間や15時間、又はこれ以上の時間を要するケースも十分考えられます。

通常の時間計算よりは、どこの探偵社も安く設定しているはずですので、お得であるとは言えます。

注意点としては、万一、1日で15時間を消費した場合、残りの5時間分に対して、どう対応してくれるか?と言う点です。

5時間分余ったので、時間計算して、返金してくれるのか?または、当初の契約は20時間なので、15時間で調査が終了したとしても、20時間パック分は請求されるのか?この点は、必ず契約前に確認しておくべきでしょう。

もう一つ確認するのは、20時間パックの場合

例えば、時間の調査で、

合計日間で実施してくれるのか?

つまり、日数の制限はないのか?

極端に言いますと、調査時間が短く、

12時間の調査で10日間かけて調査をやってもらえるのか?

という点です。

時間パック制の場合、日数制限をしている探偵社もありますので、必ず確認が必要です!

ポイント

  • 時間制パック料金は、比較的安く設定されている為、お得感はあります。探偵会社によって、調査稼働日数の制限(20時間パック、但し調査は4日間もしくは4日以内とする等)が設けられているところもありますので、しっかり確認しておきたいところです。

 

日数パック制

調査日数に応じて、料金の上限を決定し、これ以上の追加料金は一切掛からないという料金システムです!

とは言っても1日は24時間ありますから、この内の何時間を調査するか?によって、料金が変わってきます。

例えば、「休日の行動を1日監視してほしい」となりますと、察するに「調査時間が長くなる」と考えられます。

ここで「112時間までで、15万円というパック料金の設定だったとしたら、

時まで追加料金一切なしでお願いすることができます。

また、パック料金である以上通常料金にくらべれば間違いなく安くなっていますので、長時間の調査が必要な依頼人にとりましてはかなりのお得と言えます。

日頃、調査対象者の動きを把握されていると思いますので、平均的な外出時間を想定して、これに似合ったパック料金でお願いすることがポイントです。休日の1日をピンポイントで調査して証拠が撮れれば、費用的にも安いと考えます。

注意点としましては、12時間を超えた場合はの延長料金の費用はいくらかかるのか?

調査は想定外に長くなることも予想されますので、必ず事前に探偵社に確認しておく必要があります。

1時間くらいの延長なら、マックスではおまけしていますが…

調査日数は、多ければ多いほど、1日あたりの調査料金を低く抑えてくれる探偵社もあります。いわゆる「薄利多売」と同じですね。

いつ浮気しているか?まったく見当がつかない場合などでは、ある程度の日数を監視した方が、闇雲にピンポイントで調査するより、効果的な場合があります。また、料金的にも安く完了するケースも少なくありません。

一定の空振りも考慮しつつ、連続性を持たせて、調査する方が結果が出やすい場合もあります。

あともう一つの注意点としては、事前に取り決めた調査時間及び、調査日数より、早期に調査が完了してしまった場合です。

例えば、/7時間までの調査時間で、対象者がまっすぐ自宅に帰宅してしまった場合、調査時間が1時間ほどで終了してしまうこともあります。帰宅後に外出する可能性がまだあるということでしたら継続で構いませんが、帰宅したら絶対に外出はしない対象者もいます。

この場合、時間で終了した場合の料金はどうなるのか?7時間縛りの約束なので、時間で終わっても、1日分はまるまる費用が掛かってしまうのか?それとも、1時間で終わってしまったので、一定の割引をしてくれるのか?契約前に確認しておいた方が良いでしょう。

ポイント

  • 1日の調査時間は、何時間までのパック料金なのか?確認しておくこと。
  • 万一、パック料金範囲内の時間をオーバーした場合に延長料金が発生するのか?又は、発生する場合の延長料金はいくら掛かるのか?を事前に確認しておくこと。

 

成功報酬制

浮気調査の場合であれば「浮気の証拠が撮れるまで」と言う解釈になると思います!

この為、成功報酬の料金設定は基本的に高い設定になっていることが多く見受けられます。

この料金設定をしている探偵社は非常に高いリスクを背負っていると考えますが、スムーズに調査が運べば、短期間で高報酬を得ることも可能です。 つまり探偵会社もリスクを背負うことになります。

但し、当社の経験でも、何日間も調査をしても、浮気相手との接触がない場合もあります。

調査をやれどもやれども、浮気の証拠が撮れないとなると、探偵社にとっては、非常につらい案件になってしまい、人件費、諸経費を掛けて、赤字に陥る可能性もあります。

このようなケースを鑑みて、探偵社側では一定の条件を付ける場合もありますので、その条件については良く理解されたほうがよいでしょう。

例えば、日数制限、時間制限、また、調査日程は探偵社側で決定等、さまざまな条件が設定されるかもしれません。 

特に調査日程を探偵社側で決定することになりますと、ご依頼者が希望した日時に調査をしてもらえないなんてこともあり得るかも知れませんので、気を付けたいところです。 

また、最近では「結果が出なければ0円」と謳っている探偵会社もあるそうですが、「結果が出ない」と言うのはどういう意味なのか?確認が必要ですね。 

例えば、「調査が成功していれば、結果が出た」ということなのか?つまり、勤務先から尾行して、真っすぐに自宅に帰宅した場合、「しっかりと尾行できているから結果は出ている」と言う判断なのか?もしくは「浮気の証拠が撮れた」ことが結果なのか?

「結果」という意味をしっかり確認する必要があるかと考えます。

ポイント

  • 日数・時間制限無く、浮気の証拠が撮れるまで、調査を実施してくれるのかどうか?の確認が必要です。
  • もし、何らかの制限があるのであれば、その制限の内容をしっかり把握してから依頼することが重要です。

 

調査費以外に掛かる費用とは?

調査車両費(車・バイク・自転車等) 

1日数千円~1万円で設定している探偵社が多いと思われます。案件によっては、2台必要な場合もありますので、1台に付きなのか、台数に関係ないのか?確認は必要です。また、燃料費は込みなのか?別途なのか?も確認しましょう。 

機材費(特殊機材・GPS等)

主に特殊機材(暗視カメラ・マイクロビデオカメラ等)を使用した場合でこれも1日の調査で数千円の設定にしている探偵社もあります。また、GPSを必要とする調査の場合は、端末レンタル費や検索費などの名目で費用が別途掛かる場合がありますので、これに掛かる費用も確認しておきましょう。

調査報告書作成費 

1日分で○○○円の場合もあれば、調査日数に関係なく○○○円と設定していることころもあります。数千円~2万円くらいの範囲で設定している探偵社がほとんどだと思われます。

調査上で掛かった実費経費 

主に、移動に掛かった電車賃、バス代、タクシー代、航空機代など公共交通機関の利用に掛かった費用、また、調査車両に掛かった燃料費、高速代、駐車代等がこれにあたります。つまり、調査を行うにあたって、実際に掛かった費用です。 

これ以外にも、飲食費、これは、例えば、夫と浮気相手が居酒屋に入った場合、調査員が同店に潜入して、2人の居酒屋での様子を撮影するケースなどに発生します。

探偵社によっては、調査料金を安く設定し、代わりに、上記のような諸費用で賄うケースもあります。結果的に請求金額合計では、相見積りを取った探偵社よりも、高い支払いになることも考えられますので、見積もりの際には注意が必要です。調査料金+諸経費等の合計金額を正確に把握しておくことが重要です。

 

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