埼玉県の浮気調査・素行調査は「総合探偵社マックス調査事務所」にお任せ下さい。決定的な浮気の証拠を収集します!

浮気調査はタイミングが重要!

タイミングは極めて重要です!

タイミングを逃すと、全く証拠が掴めなかったり、長期間掛かってしまうという状況に陥りかねません。

これにより浮気の証拠を取得できないまま相手の思い通りに事が運び、不利な条件での離婚に至ってしまう可能性もあります。考え込んだ浮気調査のタイミングり、迷いが生じることもあるかと思われますが、決断する時期は非常に重要です。

一定の浮気の状況証拠が掴めたら、早期に調査を実施し、ご自身の不利益にならないようにしっかりと時期を見極めて証拠を取得することをお勧めします。調査のタイミングを逃したことにより、結果が得られなかったケースも少なくありません。

浮気の初段階では、お互いが熱く燃え上がっている状態にあり、接触する頻度も高いケースが多く見受けられます。お互いが夢中になっていますのでこのチャンスは絶対に逃す訳には行きません。タイミングを見誤らないように気を付けましょう。
  

誤った行動やタイミングとは!? 

事例1・浮気を問い詰めた為、浮気相手と会わなくなった又は、警戒された 。

一番やってはいけない行為です。つい感情的になって配偶者に問い詰めた後の調査はほとんど証拠は撮れません。接触していたとしても、途中で警戒され、尾行が不可能になるケースが非常に多いです。

また、繋がりはあったとしても接触頻度が少なくなったり、一定期間全く接触がなかったりします。調査費用ばかり掛かってしまい、結果が出ないという悪循環に陥ります。

 

事例2・配偶者が一方的に自宅を出ていき、現在の居住先が分からない。

この場合、会社員であれば勤務先から調査を実施すれば何ら問題ありません。また、現在の居住先の割り出しも可能です。

但し、自営業者など、自宅が職場の場合、自宅を出た後、浮気相手の自宅に転がり込む可能性もあります。または金銭的に余裕のある人であれば、どこかにアパートやマンションを借りる場合も考えられます。

こうなりますと、調査対象者の所在が分からない為、調査実施が不可能になります。勿論、実家に居ることが判明している場合は調査可能です。

 

事例3・別居中で居住先は知らない上、勤務先も辞めてしまった

上記に付随しますが、会社員で勤務先を辞めてしまっていた場合も調査上、対象者を補足する手段がないと調査実施は不可能です。同様に実家に居ることが判明している場合は調査可能です。

 

事例4・友人・知人にお願いして、尾行してもらったらバレでしまった。

このケースも当社に相談されてきた方にたまに見られます。やはり尾行はプロにお願いした方が良いですね。また、浮気の証拠というのは、映像(写真)が必ず必要です。その為には、一瞬の証拠を見逃さずに撮らなければなりません。映画やドラマのように、テイク2、テイク3はありません。また、それなりの撮影技術と撮影機材が不可欠です。

 

事例5・一方的に離婚したいと言われ、勝手に離婚調停の手続きをされた。

この場合、調停期間中に浮気の証拠が取得できれば調停を有利にもっていけますが、相手も慎重になり、調停で離婚が成立するまで、浮気相手との接触を控える可能性が高い場合があります。また、代理人として弁護士を雇っている場合は、その弁護士からも「行動には気をつけるように」とか釘を刺されていることも考えられます。

 

事例6・親族に夫の浮気のことを相談したら、情報が夫に漏れていた。

情報は人から人へたやすく漏れていきます。「信用できる人だから大丈夫」と思っていても裏切られます。特に、配偶者側の親戚(血縁関係有り)には特に慎重になった方が良いかと思います。当社でも、調査対象者の弟に相談した依頼人がいました。実際、調査実施しましたが、調査初日から警戒行動を取られ、全く尾行が不可能だったことがあります。相談する相手は、慎重に選び、また、複数人に相談することはお勧めしません。

 

事例7・浮気相手との関係が浅く、接触はするものの不貞行為には至らない。

一緒に食事をする、手を繋ぐ、仲良さそうに会話する、まではありますが、これ以上の行為が認められないことも少なくありません。付き合いがまだ浅いと考えられ、肉体関係には至らないというケースです。不貞行為の証拠を得る為には大変厄介で、タイミングが難しい浮気調査になります。但し、大人の関係ですから、根気よく調査を続けていく中で、実際にラブホテルに入ったケースもありますが、時間との勝負と言えます。

 

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